イベント

【音楽】18世紀の花形楽器とその魅力-古楽器の新しい可能性-

[日程] 2010年3月30日(火)

[開場] 18:30 

[開演] 19:00

[会場] 信州国際音楽村 ホールこだま

[チケット] 前売り2000円 当日2500円

[出演] 彌勒忠史(カウンターテナー)/江崎浩司(リコーダー、バロック・オーボエ他)/長久真実子(チェンバロ)/西沢央子(チェロ、ヴィオローネ)

[プログラム] 

G.F.ヘンデル:オンブラ・マイ・フ(かつてなき木陰よ)『セルセ』より

J.S.バッハ=C.F.グノー:アヴェ・マリア

W.A.モーツァルト(江崎浩司編曲):トルコ行進曲

G.プッチーニ:誰も寝てはならぬ『トゥーランドット』より

E.ディ・カプア:オ・ソレ・ミオ

[問合せ] 0268-42-3436(信州国際音楽村)